ぽよよん備忘録

poyo25.exblog.jp
ブログトップ

<   2006年 09月 ( 13 )   > この月の画像一覧

こうちゃん 11ヶ月

こんにちは。ぼくこうちゃんです。11ヶ月になったんだよー。
3週間ぶりに、ぽよおばちゃんちに遊びに来てあげました。

たった3週間、されど3週間。
ほんのちょっと会わないうちにぼくのハイハイのスピードはアップしているし、
前よりずっと高いところに手が届くし、
日本語読解能力も高くなったし♪(*^-'*)>
おばちゃんはまたまた驚いていました(よくおどろくひとだ)。
「すごーい、こうちゃん!若いってすごいねー♪

前回おしゃべりばかりしていて、ぼくを抱っこしそこなったおばちゃん。
今日は果敢に抱っこしようと迫ってきました。
ほんとはぼく、おばちゃんなんかじゃなくてお母さんの方がいいんだけど
泣かずに抱っこされてあげました。
お昼ごはんの後のミルクもおばちゃんの抱っこで飲んであげました。
おばちゃん、大喜びo(*^∇ ^*)o

なんでも、太郎君の受験が心配だとかで、おばちゃんはお疲れなんですって。
ぼくの笑顔で「癒されるわー♪」としみじみつぶやいていました。
それを聞いたぼくのお母さんも
「私も毎日忙しくて疲れるのー」と言います。
だけどぼくのお母さんは、はたから見たらずぇんずぇん疲れているようには見えません。
お母さんったら、まだまだだね♪
ぽよおばちゃんみたいに、本人は普通にしているつもりでも
周りから「疲れてる」とか「怖い顔してる」なーんて言われるくらいにならないと
ホンモノにはなれないんだよー
(≧▽≦)
 ↑何のホンモノ?

d0003116_2384838.jpg
おばちゃんが片付け忘れたおもちゃ。
帰ってきた次郎君は目ざとく
「今日、こうちゃん来たんでしょ?」と
気付いたんだって。
よしよし、なかなかえらいじゃないか。
今度は次郎君がおうちにいる時に
遊びに来てあげようかな。
[PR]
by poyo25 | 2006-09-28 23:13 | Comments(12)

おいもごはん

最近気に入って時々利用しているのが、混ぜて炊くだけの雑穀ごはん。
今使っているのは「十六穀ごはん」。簡単便利、しかも家族も喜ぶ♪

今日はふと思いついて、さつまいも雑穀ご飯にしてみたじょ。
d0003116_23384439.jpg

ちょっとおいもが崩れちゃったけど、おいしかったよーん。
いかにもお腹の中がキレイになりそうなごはんでしょ?♪(*^-'*)>

そして、夜のお楽しみはカロリ。
壁|ω`)カロリって、味が薄いなーと思っていたのだが、
最近出た「カクテルカロリ」はなかなかおいちい♪
高値安定の体重を落とすべく、昼間のおやつはなんとか我慢してるけど
夜のカロリは我慢できまへん。明日への活力として必要なのじゃー(pq) シクシク
[PR]
by poyo25 | 2006-09-28 00:01 | お家の仕事 | Comments(18)

文化祭めぐり(o_ _)o~

秋は文化祭の季節。
太郎と一緒にいろいろ文化祭を見学している。
6年生の秋になって今さら遅い!という声も聞こえるのだが、
去年までの自分を責めてもしょうがない。今行くしかないのさ。

えーと、今までにわかったこと:
 
1. どこの学校にもかっちょいいお兄さんはいる♪  
   頭も良くて、顔も態度もりりしい、天が二物も三物も与えちゃったような子って
   いるもんだ。
   こういうお兄さんのお母様ってどんなお方なのかしら。
   
2. どこの学校にもちーっとお変なお兄ちゃんはいる
   どんな進学校にも、ワイシャツをだらしなく出していたり(今時の流行なんかい!?)
   「そんなすだれのような前髪で勉強できるんかい!おばちゃんが切っちゃる!!」と
   言いたくなるような子だの、はたまた景品のお菓子をぼりぼり食いながら
   受付しているコドモだの。
   (除く ○鴨。ここにはいなかった。さすがじゃ。)

ま、だから、たまたま接した5-6人の印象で決めてしまってはいけないんだろうね。



とはいうものの、やっぱり文化祭でいろんな生徒さんを見るのは楽しいものだ。
先週末行った学校は、科学部だの物理部だのといった理科系の部活が盛んらしい。
どこのお部屋もガキとおばはん小学生と保護者で大盛況♪
(女子高生はあんまりいなかった。かわいそうな兄ちゃん達・・・)
中でも、物理部で自作のエレキギターを展示していたお兄さんが
ものしゅげーーーーーーーーかっこよかった。
こんなおばちゃんに、にこにこしながら説明してくれてありがとね♪

感激した私は、部屋を出るなり太郎に
「ちょっとちょっと、さっきのギターのお兄さん、すごくかっこよかったねー♪」と
言ったのだが、
「普通、顔なんか見ないよ。何考えてんの!」と冷たく言われちゃった(pq)
私「何言ってんのよ。説明してくれる人の顔をちゃんと見て話を聞くのはマナーでしょ!
それに、いろいろお話して”こういう先輩達と一緒の学校で学びたいか”と
感じるかどうか
、それが大事なのよっ。」
太郎「あー、そうかー」
・・・やれやれ、うまくごまかせたじょ

ところで、この学校には、たまたま出合った太郎の塾友達母子とご一緒した。
実は家も近所なのだが、小学校のクラスが今まで違ったこともあって、
お母さんとは初対面に近い。
なのに、こんなおバカをさらしてしまったわたくし。
今頃、「あんなバカなお母さんの子とは付き合っちゃいけません」と
言われてるかもしれない。太郎、ごみん。
・・いやいや、案外「お母さんがあんなんなのに、太郎君は健気に頑張ってるね」と
プラスの評価をされているかも(゚▽゚)アポー
[PR]
by poyo25 | 2006-09-26 13:59 | 学校 | Comments(14)
この人ほんとうに作家なのかな。
例の、作家による子猫殺しの一件。

私は日経の夕刊に載った最初の文章を読んだのだが、彼女が何を言いたいのか
まるーでさっぱりわからなかった。
だって、話の筋道ってものがないというか、論理がめちゃくちゃなんだもん。
だから、「読まなかったことにしよう」と思ったのさ。
こんな文じゃ、深く考察したり、思いをめぐらしたりすることなんかできないよ。

その後しばらくして、この件について4人ほどの作家だの識者だのが日経新聞に
短い文を寄せていた。
まあなんというか、みなさん、さしさわりのない文をお書きになっていて、
もとの坂東さんの文にはあったかな?というような深ーい考察をむりやりくっつけて
「彼女の問題提起にはそれなりの意義はあった」とかなんとか言ってたような気がする。

その中で唯一私がおもしろいと思ったのは、
「言わんとしていたことがこれほどまでに理解されずに、この論争を起こしたのは
坂東氏の文章力の責任」という意の一文。

(≧m≦)ぷっ! 
この人(すんません、名前は覚えてましぇん)えらいかも。
みんながそう思っていたけど、相手がなまじ直木賞作家だったもんで
言えなかったことを公に言ってくれちゃったね♪


新聞の夕刊のエッセイ。もちろん字数制限その他いろいろ制約はあるかもしれない。
だけど、いやしくも文章を書くことを生業としている以上、与えられた条件の下で
読者に的確に伝わる文章が書けなかった、というのは致命的だと思う

だからね、今回の「言い訳」も読まなかったことにしちゃうのが一番いい対応かも。
これまた論理めちゃくちゃな文だし。
相手に引きずられて土俵に乗っちゃいかん、と思うんだすよ。


動物と暮らすこととか、命の重みとか、そういうことについては
今回わたくしの意見は書きません。というか、書けましぇんわ。
人様に的確にお伝えできる文章力なんてないもーん(゚▽゚)アポー
[PR]
by poyo25 | 2006-09-23 14:48 | Comments(12)
この夏楽しみに見ていたドラマ「ダンドリ。」が終わっちゃった。
この火曜日が最終回だったんだけど、今週は何かと忙しくって、昨夜やっと見られたじょ。
いやー、95パーセント予想通りのストーリーだったけど
最後のダンスにはおばちゃんは感激の涙を流しちゃったわ。うるうる。
みんなとってもお上手♪よく頑張ったねー♪

だけど、「ウォーターボーイズ」とは違って、あーんまり評判じゃなかったみたいよね?
なんでかにゃー。
私が独断と偏見で分析するには、

1. 榮倉奈々と加藤ローサ 以外の女の子がイマイチだった
2. ヒロインの相手役、カルロス君もイマイチ(あくまでも私の独断だす)
3. 最後はともかく、普段のダンスシーンがジャージばかりだった

ま、エピソードがぜーんぶ中途半端すぎたとか、んなことはこの際いいの。
でも、せっかくなんだから、もっと女の子達のキレイな姿を満喫したかったんだわさ。
ユニフォームが無理なら、レオタードで練習するとかしてほしかったじょ。

・・・・あれ、わたしって、おばちゃんじゃなくてオヤジになっちゃった???(゚▽゚)アポー
[PR]
by poyo25 | 2006-09-22 11:25 | 趣味 | Comments(4)

実家の母来る

最近出張が多いダーリン。今日も2泊で出張だ。
「実家のお母さん呼んであげたら?」という優しい言葉に甘えて、
呼んじゃいました。母。
去年父が亡くなって以来、みょーに老け込んでいる母に刺激を与えたいのと(≧▽≦)
たぶん正月には実家になんか行ってられない(太郎の試験が1月半ばから始まる)ので
今のうちに、ということで。

夕食後、次郎と私と母の3人でボケ防止に仲良くトランプ。
(太郎は塾でいないのさ)
なんだったか忘れたが、私がからかったので次郎がすねた。
「もう!おばあちゃんにお母さんの本当の年、ばらしちゃうからね!!」
・・・・あのー、おばあちゃんとお母さんは親子なので、年なんてバレバレなんですけど・・・。

「ほんとの年って何よ!そんなん、25歳だって決まってるでしょ!♪(*^-'*)> 」
あくまで言い張るわたくしであった(゚▽゚)アポー
[PR]
by poyo25 | 2006-09-20 23:38 | 家族 | Comments(12)
今日は小学校の運動会。
今年は次郎がリレーの選手になっちまった。
うちの学校の伝統(?)、3-4年生が合同で踊る「よさこいソーラン」の練習を
家でする姿もなんか可愛いo(*^∇ ^*)o
(注:子供たちは、「3年生になったらよさこいソーラン」と楽しみにしているらしい。
でも、けーっして上手ではないところが、親としては微笑ましい)

それにひきかえ、最上級生となった太郎。
なんだか最近は何事につけてもニヒルな口調が耳につく。
「(昨年はリレーの選手になったけど)今年は別にいいんだよ」とか、
「(団体競技の)大玉送りは、全然だめだ。今年は白組の負けだよ」とか。
また、昨夜などは次郎に
「お前、リレーの選手のクセに、徒競走で1位になれなかったら恥だぞ」
なーどと余計なプレッシャーをかけて私やダーリンに怒られていた。
まったくもう、育て方を間違ったか、はたまたそういうお年頃なのか(o_ _)o~

でもね、本番を見たらよくわかった。
小学校の運動会のほんとの花形は6年生だということ。
そして、かったるそうな仮面の下には可愛いコドモの顔が
ちゃーんとあるということ。


2学期が始まって正味わずか2週間の練習期間。
しかも、今週はほとんど雨ばかりで、グランドでの通し練習なんか1回ぐらいしか
できてなかったという。
だけど、入場行進の鼓笛も、騎馬戦も、組体操も、驚くほどの仕上がり。
朝はかったるそうだったが、みんな次第に生き生きしてきて、
下級生の徒競走の時の決勝整理係などもちゃんとこなしていた。

担任の先生から、太郎の組体操の様子については聞いていた。
ペアの子が、ふだんはやんちゃなくせに高所恐怖症(でも、体が軽いので上になる)
なのを、励まし励ましして練習していること。
「えー、あの太郎が?ほんとかいな」と思ったが、
確かに、ひとつポーズが決まる度に肩をたたいて「やったな」と微笑んでいる。

d0003116_17103777.jpg

これはピラミッド。太郎は下から2段目。
下の子も大変だが、いちばん上の子は怖いだろうなー。
さらにこれがトラス(やぐらみたいなもの)になると、
太郎の組は最大のトラスでなんと4段だった。
「ウォーターボーイズ」のやぐらを思い出していただければいいのだが、
これはかなりの集中力とチームワークが必要。
「せーの!」と声をかけながら、一段ずつ組んでいき、
(見ているほうも緊張で、写真なんか撮れない)
最後に立ち上がって、トップの子がポーズを取った時には
母は大変感激した。

最後の競技、紅白対抗の大玉送りのころには、子供たちはもう気合入りまくり、
そして笑顔はじけまくり。
そして、その甲斐あってか、うちの兄弟が所属する白組は大玉送り圧勝!
太郎のこんなにいい顔は久しぶりに見たよ。

結局、白組は負けちゃったんだけど、とてもいい運動会だった。


・・・・おっと、もちろん次郎も頑張りましたー。
心配だったリレーも、抜かされずに元気に走ったし、
よさこいソーランも、つつがなく踊れましたわ♪(*^-'*)>

おまけ 今日のおべんと
d0003116_17372687.jpg
夏休みの塾弁以来、
すっかり手抜きが上手
になったわたくし♪
今日の「うずらとチーズと
きゅうりの串」なんて
ものしゅげー簡単だし、
次郎は大喜びだしv
[PR]
by poyo25 | 2006-09-17 17:35 | 学校 | Comments(20)
「第10番惑星」、不和の女神「エリス」と命名 IAU

冥王星が惑星でなくなっちゃったというニュース、
「これは入試に出るかもよー(←いい加減)」と私。
「んなの、とっくに覚えた。矮惑星は冥王星、セレス、2003UB313!」と太郎。

ほー、2003UB313とは、これまたずいぶん覚えにくいねー。
・・と思っていたら、今回めでたく「エリス」ちゃんというお名前がついたそうな。
めでたいめでたい。覚えやすい♪

ところで、この「エリス」。ギリシャ神話で不和の女神。
結婚式のお祝いにひとりだけ招かれなかったからといって、
「最も美しい人へ」と書いた金のりんごを投げ込み、トロイ戦争の遠因を作ったという
お人じゃ。
冥王星より大きくて、冥王星を惑星から「降格」させる大きな要因となった星に
こんな名前をつけたのは誰?
座布団一枚差し上げようではないか(≧▽≦)


さらに、失意の(?)冥王星に追い討ちをかけるかのようなニュースがっ!
(ちょっと古いけど)
「降格」冥王星に番号 小惑星「134340番」に

詳細は↑の記事に書いてあるけど、
以前IAUがせっかく冥王星にキリのいい「10000番」をつけてくれようとしたのに、
アメリカの反対で没になったんだそうな。
(何でも、アメリカ人が発見した唯一の惑星が冥王星だったとかで、
あくまでも冥王星を惑星にしておきたかったらしい)
・・・んで、結局、134340番・・・(≧m≦)ぷっ!


ま、当の星たちは、地球のニンゲンが勝手に名前つけようが、
番号つけようが、知ったこっちゃないだろうけどね♪(*^-'*)>
[PR]
by poyo25 | 2006-09-15 23:14 | 趣味 | Comments(4)

家庭の底力?

普段わたくし、あまり雑誌は買わない。
でも、久々に買っちゃったのが「AREA with Kids」。
この間の日曜日、太郎が模擬試験を受けるので付き添っていったのだが、
子供が試験を受けている3時間あまり、しゅげー手持ち無沙汰
(詰め碁の本忘れちゃったの)だったので、ついつい買うことにしてしまったのさ。
なになに、特集は「強い頭脳を作る 生活・学習習慣」だって。

「子供を伸ばす親の力」として、「応える」「導く」「伝える」「見守る」「聴く」の
5つがあるんだと。
そのエッセンスは「押し付けず、頭ごなしに否定したりせず、
子供のすることをじっくり見守り、時にはさりげなくサポートしてやる
」ということ。

ふんげー。
既にこの時点で我が家は失格じゃーっ。
自慢じゃないが、私もダーリンも、熱血・短気・頭ごなしには大いに自信がある(゚▽゚)

しかもっ!
記事の中で紹介されているご家族が、これまたしゅごい。
幼い頃から絵だの作文だのバイオリンだののコンクールを総なめにしたあげく、
泣く子も黙る超有名校にご進学なさったしゅげーお子様方のお母様(あるいは両親)が、
先の5つの力を自己評価なさっていらっしゃるのだが、
特に意識したことはありませんが、なんとなくこのような対応を
してきたようです・・

なーんてお答えになっていらっしゃるのでごじゃる。(←もはや日本語変)

(ー”ー;)うーん ここまでくると、もはや読む気なし
お洋服の雑誌なら、例え自分に手が届かないものばかり並んでいても
目の保養になろうというものだが、よそんちが優秀なんて話は何の足しにもならん。

最近続々と創刊されているこの手の雑誌。(プレジデントファミリーとか)
オヤジ向け雑誌ばかり作っていた時の根性が抜けきっていないと見た。
理論だのきれいごとだのばかり並べても、育児はできんのじゃよ。
そこんところ、わかってんのかい!
600円返せよーヽ(*`д´)ノ 

え?ひがんでるだけだって? あははは、わかるぅ?♪(*^-'*)>
[PR]
by poyo25 | 2006-09-13 23:40 | 家族 | Comments(26)

夏のなごり

1. ものすごーく久しぶりのメダカちゃん。
7月の始めごろだったかな、新しく水草を買ってきたら、それにちっちゃいタニシが
くっついてきた。
今までタニシはちゃんと育った試しがないので心配したのだが、思いのほか順調に
大きくなっている。
最初は体長2-3ミリ程度だったのに、今では7-8ミリはあるかにゃ。
毎日元気に水槽の中を歩き回って、お水をキレイにしてくれている・・・はず。
d0003116_2326816.jpg

タニシの得意技(?)は↑のように水面を裏返しに這うこと。

同じ時にメダカを飼い始めた友人宅でも、初代のメダカは1匹だけになったので
お友達のメダカをペットショップで買ってきたそうな。
そしたら、前からいるメダカがとても嬉しそうにしているらしい♪
うちのメダカちゃんはどう思っているのかなー。
タニシが来た日には、タニシのことをつんつんつついたりしていたけど、
今ではすっかり仲良く同居している。

ところで、うちのメダカちゃん、最近は「ごはんだよー」と言いながらエサの袋を
カサカサ鳴らすと、心なしか嬉しそうに上へ上がってきて口をぱくぱくさせる。
気のせい?いやいや、メダカちゃんに私の愛が通じているのよ♪(*^-'*)>


2. ミニトマトの収穫(o_ _)o~
d0003116_23324340.jpg

確か、ちょうど2ヶ月前に「お花が咲いたー」と喜んで書いたような気がする。
でもその花は枯れてしまって、結局のところ実がなったのはたった2個。
しかも、うち1個は途中で落っこちてしまい、収穫できたのは↑の1個だけー!

直径1センチのミニミニトマトちゃん。
明日の朝食にしようかしら♪

○会の子供たちから送られてくる「ミニトマトレポート」。
みんなちゃんとたくさん収穫できたんだなー。しゅごいなー。
花丸をつけながら先生は感心するのだった(゚▽゚)アポー
[PR]
by poyo25 | 2006-09-11 23:41 | めだかの観察 | Comments(14)

夫と社会人1年目・大学2年の息子達の4人家族。「転んでもただでは起きない!」がモットー、物忘れひどし(゚▽゚)  息子たちはそれぞれひとりぐらし中。


by poyo25