洗濯機が来た

我が家に今日、新しい洗濯機が来た。
ピンク色の可愛いやつ♪(*^-'*)>

先代は、丸10年働き続けた律義者。
そろそろ買い換えたいなー、と思っていた矢先、
昨日突然壊れたorz

慌てて駆け込んだ電器屋さん。
2件目の店で購入し、めでたく本日納入の運びとなった。

急いで買ったので、若干リサーチ不足かもしれないけれど、
「運動部男子2名(うち1名はよりによってサッカー)がいるので
がしがし洗えて、洗濯槽がカビにくいもの(・o・)ノ 」

という基準には合っていると思われる。
在庫1点限りがピンク色だったのだが、これまた私の好みで良し。
午後一番で搬入・据付してもらい、早速今日の分を洗濯したのさー♪


ところで、
1件目の電器屋では、応対した店員の兄ちゃんがイマイチだった。
「このタイプはー、少ない水のほうで、汚れのほうをですね、
よく落とすほうになります。」

・・・もしもし、日本語で話してくださいー、と心の中でつぶやいちゃったよ。

しかも、私が「ネットではこのお店の価格より2万円近く安いですよ」と
プリントアウトしたものを見せたら、
「あー、ネットのほうはー、ネットにしかない在庫のほうとかありますんで
 ちょっと同じ価格のほうまでは引けないんです」
”なに考えてんだ、このおばはんは”と言いたげな顔で言い放つもんで
腹が立って「ちょっと考えさせてください」と店を出た。
(このときも「あー、はい」とほざいたぼそぼそ言っただけ。
 客商売なら、「よろしくご検討ください。お待ちしております。」ぐらい言えんのか。)

対する2件目は、1件目より小さい店だったけれど
応対してくれたお姉さんがとても親切で感じがよかった。
値段もこちらが少々安いこともあり、このお店に即決!
(1件目から自転車で30分かけて行った甲斐があったというものだ)
安からぬお金を出して、長く使う家電を買うんだから
少しでも気持ちよく付き合えるお店を選ぶのは当然だにゃ。
1件目の若造は、そんなおばちゃん消費者の心理をもちっと勉強したまえヽ(*`д´)ノ




<おまけ : 受験ネタです。つまらないです>

このところ、立て続けに模擬試験だの、塾内定例試験だのを受けた次郎。
その結果が出揃ってきた。

一般的には、首都圏模試> 定例> 四谷大塚合不合
という順番で偏差値がつくと言われている。それぞれの差は3-5ポイント。

ところが、今回の次郎は
4科総合で、定例>合不合=首都圏模試  だった。

しかも、科目別に模擬試験の結果だけを見ると
   算数  合不合=首都圏模試
   国語  合不合>首都圏模試  その差9ポイント
   理科  合不合<首都圏模試  その差、なんと19ポイント(≧▽≦)
   社会  合不合<首都圏模試  8ポイント差

これだけ見てもなんのことやらわかんにゃいのだが、
要は、四谷の先生が説明会で言っていた
「単発の模試の結果を比較してもムダ」とか
「模試の結果に一喜一憂しない」とか
「男子は模試の結果のばらつきが大きい」とかいうことだね。
母は心の底から納得しちゃったよ。不本意ながら。

特に次郎はその「安定感のなさ」に定評がある(大汗
とりあえず、合不合は今回1回しか受けないので
「他流試合でとりあえずまあ頑張った」ということでおしまいにしようっと。
・・・いいのか、それで?
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by poyo25 | 2009-10-23 17:42 | お家の仕事